こころのしずくラティオスというポケモン

お久しぶりです!まるふぉいです。

S9は最高レート2003 最終18××でした。

あまり今シーズンはこころに余裕がなかったので最終日の1時からの追い込みで頑張った形となったシーズンでした。

自分は人以上に対戦を重ねないといい結果がでないので次のシーズン以降バンバン潜れるタイミングがあればいいなと思っています。

 

構築を考え作る時間もなかったのでS8の構築をそのまま使っていました。

そんななか以前から1度使ってみたいと思っていたラティオスの型を使いました。

今回はそんなラティオスの型を紹介したいと思います。

 

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ラティオスこころのしずく

161(44)‐×‐101(4)‐182(252)‐152(12)‐184(196)

技構成 サイコショック10まんボルト/目覚めるパワー炎/めいそう

カグヤ意識の10まんボルトナットレイハッサム意識の目覚めるパワー炎

 

調整意図

C: 1積み瞑想サイコショックで輝石ラッキーを確定2発

S:最速ガブリアス抜き

 

今回は試験的にSを落とした個体を使用しました。

ただ間違いなくこの型は最速の方がいいと思います。(カミツルギが一定数いるため)

今回のラティオスラティオスを止めに来た鋼タイプを意識した型となってます。

 

今回はこのポケモンの考察結果を書き留めたいと思います。

 

【この型について】

こころのしずくラティオスラティアスに持たせることでドラゴン技とエスパー技が1.2倍になる持ち物です。

PGLの持ち物のランキングを見てもランクインしていないマイナー持ち物です。

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ぼくはこの持ち物はそこまで弱い持ち物ではないと考えています。

まあ強くもないんですけど(笑)

他の持ち物では実現不可能な性能を持ってます。

こころのしずくの利点を挙げると

・瞑想との両立ができる。

・技の打ち分けができる。 

・瞑想を積まなくてもタイプ一致の技に火力の補正がかかる。

主にこの3つです。

特に2つ目と3つ目が非常に重要です。

 

ここで眼鏡ラティオスについてお話させていただきます。 

眼鏡ラティオスは相手のサイクルに負荷をかけるという面においてはすばらしい性能を持っています。例えばメガメタグロスは基本、眼鏡流星群を2回目のサイクルでは受かりません

本来不利なポケモンに対し強引な削りを入れてサイクルを崩すのが眼鏡ラティオスの役目です。

 

しかし、ここで考えてほしいのは強引な削りを入れることは次のターンほぼ確実に不利な状況になるということです。

 

いくら眼鏡ラティオスの火力が素晴らしいからと言ってもそのままA連打で勝てるほどポケモンバトルは甘くありません。

 

もう一度ラティオスの有利対面を作ってラティオスの技を受からない状況を作る必要があります。

 

そのためには確実に相手を倒せる裏、また引かせることのできるポケモンをこちらがわが用意する必要があります。

 

なのでラティハッサム構築を組むと安定した引き先を用意したいため高種族値ポケモンで固められがちなのです。

特に対鋼タイプに関しては引き先を用意しないと簡単に負けてしまいます。

なので構築を組む時は鋼タイプに重きを置いた構築を作ります。

 

しかし、僕の使っている並びではどうしても対応が厳しい鋼ポケモンがいます。

それはテッカグヤナットレイです。

 

この2匹はほぼ必ずやどりぎのたねを持ってます。ラティオスとの対面を作られてしまうとやどりぎのたねが相手の安定行動になります。

 

次のターンで有利対面を作りなおしたとしても相手はやどりぎで回復できるのでサイクル復帰ができてしまいます。

 

ナットレイテッカグヤ絡みのサイクルに対して眼鏡ラティオスを選出してしまうとこちらのサイクルがきつくなてしまうのであまり選出したくないというのが実態です。

 

こういった状況でも選出をできるようにS8ではトリックを採用してました。

 

しかし、トリックはこちらの読みがかみ合わないとうまく発動しない技です。

決まらない場面も多々あり確実に有利に働く訳ではありません。

 

たが、トリックを使って収穫もありました。

それは眼鏡がなくなった後、技を打ち分けできる点です。

 

眼鏡を持った状態では引かざるを得ない状況でも打ち分けできる状況では相手に削りを入れれることができます。

 

なので打ち分けできるラティオスの型を考えることにしました。

 

打ち分けができて、崩しを行えるZクリスタルで良くね?と思う方もいると思います。

ただラティオスはタイプ受けされやすいポケモンなのでZ技がうまく決まらないことが多いと考えました。

しかも、僕の使う構築はサイクルをベースとした構築なので基本長く居座ることはなく交代を多用するので瞑想は無駄打ちになってしまいがちです。

相手に透かされてしまったら持ち物なしで戦っているのと同じだと考えました。

なので僕の組む構築には不向きと考えました。

 

そこで注目したのがこころのしずくです。

 

こころのしずくは瞑想を積まなくても打つ機会の多いエスパー技の火力を上げれます。

今まで使っていた眼鏡ラティオスの感覚で使うことができます。

序盤は眼鏡の感覚で、後半は瞑想による崩しという機転の利いた使い方が可能になります 

 サイクル軸のラティハッサムは眼鏡に見えるので眼鏡読みの行動をされることも多くeasy winしやすかったです。

 

実際にバシャサンダーナットをラティオス1匹で壊滅させたりラティをカグヤ、ナットだけで見てる構築には非常に刺さりました。

 

ただ、こころのしずく、圧倒的に火力不足です。

眼鏡だったら勝ってたみたいな試合があまりにも多すぎました(笑)

こころのしずく、元の効果に戻りませんかね?

あと専用技のラスターパージもどうにかしてください・・・

 

来シーズン以降は自分の使った構築もつかいつつ、新たなラティハッサム構築をのんびり作っていきたいなと思います。

 

もしラティハッサム構築を使う人がいるならば意見を享受してください。

お願いします<(_ _)> 

  

【S8使用構築】純正ラティハッサムサイクル構築 最高・最終2113 最終順位44位

 初めまして!まるふぉいといいます。

初めて構築記事を書かせていただきます。温かい目で見ていただけると幸いです。

 

さて、本題に入りまして今回の構築なのですが実はS7もラティハッサム構築を使っていてその時の最高レートは2017でした。

シーズンが終わり構築記事をあさっていたときににクロブチさんのラティハッサム軸で2100越えの記事を見つけて感銘を受けたとともに自分もラティハッサムで頑張りたいと思いました。 

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【構築経緯】

上から高い攻撃力で削り・抜きを行えるスカーフランドロスを通す勝ち筋を作りたいと考えて、サイクルよりの構築にしました。スカーフランドが不利なロトム系統や霊獣ボルトロスに強いラティオスランドロスメガボーマンダに対するカプ・レヒレ。削れた相手を一掃したりクッション役にもなれるメガハッサムをいれました。ここまででは耐久ポケモンの処理ルートが乏しいので、毒羽サンダーと瞬間火力がすさまじくサイクル破壊性能の高い岩Zバンギラスを添えて構築の完成としました。

 

【個体紹介】

ラティオス@こだわり眼鏡 臆病 浮遊

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155‐×‐100‐182(252)‐131(4)‐178(252)

 

サイコキネシス/10まんボルト/シャドーボール/トリック

 

流星群を打てなくなった眼鏡ラティオス

シーズン中盤まではトリックの枠を流星群にしてました。

カプ系統・ミミッキュ・鋼タイプがうじゃうじゃいる環境でドラゴン技でこだわると不利対面を作ってしまいパーティ崩壊しかねないのでドラゴン技を切ってトリック採用にしました。

トリックを採用したことで厄介なポケモンを縛る動きができ、試合を組み立てやすくなりました。ただ決まればの話・・・というのもラティオスの広い技範囲のせいもあってナットレイはめざ炎を警戒で引いてきたりと押し付けたいポケモンに眼鏡を押し付けれない試合も多々あって高度な読みがいる難しい技だと感じました。

眼鏡を押し付けたあとでも木の実持ちのポケモンが多かったので奪って回復した試合もありました(笑)

使っていて意外と流星群でごり押したい場面もあり一長一短であると感じました。

サブウェポンに関してはギルガルド、テテフ意識のシャドーボールテッカグヤ意識の10まんボルトとしました。

努力値に関してはぶっぱするなら余りはD振り推奨です。(レボルトのめざ氷の乱数が変わり生存率が上がるため)

基本的にはフシギバナ入り、レボルト、ロトム系統が入ってるパーティにしか出しません。あとはカバリザのならびでリザYだと感じたら出してました。

この構築で回していて霊獣ボルトロス以上のSラインのポケモンに対しては繰り出さなかったのでSラインを最速ガブリアス抜きぐらいまでに落として耐久に振るのもありかもと思いました。

 

ハッサムハッサムナイト 意地っ張り むしのしらせ→テクニシャン

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メガ後175(236)-202(108)-167(52)-×-132(92)-98(20)

 

バレットパンチ/とんぼ返り/剣の舞/羽休め

 

A:陽気Aぶっぱメガハッサムと同値

HB:A197ランドロス地震を確定3発

HD:C194サザンドラの悪の波動メガ前メガ後で確定耐え

S:準速ガラガラ抜き

 

某有名実況者の丸パクリです。(笑)

ラティハッサムハッサムはこの調整が一番使いやすいと思います。

クッション役にもなって、後半の抜きエースにもなり非常にいい働きをしてくれました。唯一ミミッキュに強いポケモンということもありミミッキュ入りにはほとんど選出します。(しないといけない)ただ、ABミミッキュや呪いミミッキュも一定数いるのでランドロスで威嚇やとんぼでサイクルしながら戦っていました。

このポケモンを扱うときは試合の展開をサイクルを回しながらクッション役にするのかエースにするのかを見極める必要がありました。

構築上このポケモンはあと投げするので急所被弾が増えたり、ひるみや状態異常、一撃必殺技の試行回数を与えてしまう分、負け筋を作ってしまう点がネックでした。

 

カプ・レヒレ@食べ残し 図太い ミストメーカー

 

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177(252)‐×‐177(204)‐118(22)‐152(12)‐108(20)

 

なみのり/ムーンフォース/しぜんのいかり/ひかりのかべ

 

H:食べ残しの回復量が最大効率

HB:A233メガバシャーモの雷パンチをほぼ2耐え(1.9%で落ちる)

  A216特化メガボーマンダの1舞すてみタックルを確定耐え

HD:C222メガゲンガーのヘドロ爆弾を確定耐え

C :余り

S :4振りロトム抜き

 

パーティのクッション枠。まさに守り神といった役目をはたしてくれました。

当初はめいそう型で使っていましたが、レヒレを役割集中で崩してくる構築が多く瞑想するしてる間に倒されたり、あと投げされるコケコやテテフ、ボルトなどの特殊アタッカーとの対面を作られると裏が受けれずに一気に試合が終わってしまうので型を変更しました。カバルドンランドロスなどの有利対面でひかりのかべを張って後続の負担を減らしながらトンボルチェンができ、試合のペースを逆転できました。また、ひかりのかべがあるおかげで後述する岩Zバンギの龍舞の起点作成もでき、いい技でした。

技構成に関しては地面タイプに打つ波乗り、ドラゴンに打つムーンフォースは確定で、あと1枠はしぜんのいかり、挑発、凍える風などから選択になります。

この構築はカプ・レヒレがおもいので無理やりHPを削れるしぜんのいかりとしました。

 

サンダー@イアの実  穏やか  プレッシャー

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192(212)‐×‐118(100)‐146(4)‐143(156)‐125(36)

ボルトチェンジ/熱風/羽休め/どくどく

H:4N

HB:A197ランドロスの岩石封じを2耐え

HD:ギルガルドシャドーボールZでほぼ木の実発動

S:最速テッカグヤ抜き

 

ナットレイやポリゴン2に刺していくポケモン。調整に関しては雑に降ったのでもっといい調整があると思います。

持ち物を木の実にすることによってステルスロックを撒かれても強気にボルチェンの択を選ぶことができ試合を優位に進めることができました。ただこのポケモンはよく熱風とどくどくを外していたのであんまり信用はしてなかったです。なのでほとんど出しませんでした。ですがこのパーティの炎打点がこのポケモンのみなのでナットレイハッサムが相手にいたらほぼ確定で出します。

ナットレイハッサム対面では序盤は熱風を隠す立ち回りをしていると処理が楽でした。

電気技に関しては居座りたい場面があんまりないように感じたのでサイクルを回せるボルトチェンジでよかったと思ってます。

特性に関しては自分が夢サンダーを持ってないというのもありますが、基本このポケモンは物理相手には役割を持たせていないので、プレッシャーでも問題なかったです。

こだわったコケコのPPをからして勝ったりとPP枯らしの勝ちもそこそこありました。

選出率は低かったですがタイプが優秀なのと他の電気タイプには真似できない場持ちの良さがあったのでサンダー以外この枠の適任はいないと感じました。

 

霊獣ランドロスこだわりスカーフ 陽気 威嚇

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165(4)-197(252)-110-×-100-157(252)

 

地震/とんぼ返り/馬鹿力/岩石封じ

S:準速100族抜き抜き、最速ポリゴンZ抜き

 

構築の要。基本初手出しして、とんぼ返り打ってました。この構築はこのスカーフランドロスをいかにして通すことが大きな勝ち筋なので選出段階でこのポケモンを通せるかどうかを選出段階で考えてました。クッションの役割はあまり求めてないのでHP管理に気を配り運用しました。

性格は1舞した準速ウルガモスリザードンの上から技を打てる陽気で確定。

技構成は地震、とんぼ返りは確定で残りはメガギャラドスメガバンギラスメガガルーラに弱点をつける馬鹿力。岩技がいわなだれじゃなく岩石封じなのは、怯みによる勝ち筋より、Sを下げて裏のポケモンが上から攻撃するほうが勝ち筋が太いと思い採用しました。

 

バンギラス@岩Z  意地っ張り すなおこし

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176(4)‐204(252)‐130‐×‐120‐113(252)

 

りゅうのまい/ストーンエッジ/地震/冷凍パンチ

 

構築の崩し枠。パーティー単位で重いポケモンを一撃で粉砕するのが役割で、低速サイクルや受けループをこのポケモンで崩してました。

特にアシレーヌがいるパーティーは9割初手だしされていたので初手岩Zで倒してました。岩Zはとてつもない火力なので安易な受けだしが成立せず、ハッサムランドロスを通す動きにつなげられたのでとても強かったです。

技構成は、りゅうまいとストーンエッジは確定で他は選択。この構築では受けループの並び(グライオンエアームド+ラッキー)を意識して冷凍パンチ、鋼意識の地震としました。炎のパンチや馬鹿力が欲しい場面も多々あったのですが技スぺがなかったです。

 

【おおまかな選出パターン】

リザードン軸、メタグロス

ランドロスorラティオスハッサムカプ・レヒレ

 

リザードンYだと確信した場合のみラティオスをだします。

サイクルで削りをいれてハッサムランドロスを通します。

レヒレはひかりのかべ貼ったり、しぜんのいかりで相手のHPを削りサイクルを優位に回すクッションの役割に徹します。

リザードンXの場合は意地っ張りであることを祈ります(笑)

 

アーゴギャラ+@1

ランドロスハッサム+サンダーorバンギラス

 

ランドロスをサンダーの毒やハッサムで倒してランドロス地震を通します。

ギャラドスは1舞まではランドロスが上から処理できます。

 

ガルーラ軸(主にガルーラ+ゲッコウガミミッキュ

ランドロスハッサムorバンギラスカプ・レヒレ

 

一番やりたくない相手でした。

基本的に初手ガルーラだったのでランドロスから入って猫だましならトンボ返りでハッサムかレヒレ、それ以外は馬鹿力を押してました。シーズン後半はグロパン型が減って初手冷凍パンチが多かったのでとんぼ返りを選んでました。

ゲッコウガの場合はとんぼ返りか、手裏剣をうってきそうならレヒレに素引きしてました。変幻自在ならレヒレに引いた後すぐハッサムに引く動きもたまにしてました。(居座られても打たれるのはクサZかダストシュートなため)

ガルーラとゲッコウガの見えない第5の技におびえながら戦っていました。

 

 

 ポリクチ+@1

ランドロスorカプ・レヒレバンギラスハッサム

 

ポリゴン2にバンギラスを合わせて龍舞して全抜きをする動きをしてました。

トリックルームはられないように立ち回ってました。

相手の裏のキノガッサが剣舞型が今季は多かったのでハッサムが強引に処理されるケースも多々ありました。

 

ルルドヒドイデや受けループなどの受けサイクル。

バンギラスハッサムラティオスorレヒレ

 

相手が受けならこちらはガンガン攻めます。

ルルドヒドイデはどちらかに岩Zを通してバンギラスがそのまま全抜きするかラティオスを通す。

受けループはエアームドバンギラスで倒せれば勝ち

受けループで初手バンギラスとゲンガーの対面になった場合。飛んでくるのは鬼火なのでレヒレに引いてひかりのかべを張って退場しバンギラスを通してました。

 

カバマンダガルド

ランドロスorサンダー+レヒレ+ハッサムorバンギラス

 

とんぼ返りで対面操作しながら削りを入れていきます。

だいたい最後はハッサムが剣舞バレットで占めていた気がします。

 

基本的に選出画面で大まかな勝ち筋を描いて戦いの中で修正していく感じでした。

 

【きついポケモン

カプ・テテフ

一番きついポケモンです。フィールドのせいでハッサムが通らないのがずる過ぎます。

レヒレでフィールドを張り替えつつ戦うしかないです。パーティーにいたら苦しい立ち回りになります。ただ、今シーズンはテテフが思ったより少なかったのが救いでした。

 

スイクン

瞑想型はほぼ無理です。先にバンギラスを展開して岩Zで倒すことを意識します。

レヒレは挑発がないのでただの起点になってしまいます。

 

Zランドロス

レヒレとハッサムが倒されるのできついです。

試合の中で必要なポケモンを見極めて対応する必要があります。

 

剣舞ガルド

展開されたら勝てません。

キングシールドがないのを祈ります。

 

ゲッコウガ

変幻自在がきついです。

技範囲が広すぎます

 

ウツロイドカバルドンテッカグヤ

テッカグヤを倒すサンダーとバンギラスカバルドンで止まってしまいます。

ラティオスのトリックをうまく使って対応してました。

 

雨パ

ラグラージが重すぎます。サンダーで交代読みで毒をいれてレヒレやハッサムでごまかしてました。

 

【最後に】

最高・最終 2113

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最終順位 TNふぉい 44位

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今季は初めて2100越えを達成することができてとてもうれしかったです。

中盤はなかなかラティハッサムの取り巻きが決まらずレートが伸び悩んでましたがあきらめずに挑み続けてよかったです。

結構型にはまった動きをする構築なのでヤンキープレイをされると対応できなかったのでもっと柔軟なパーティーを考えないといけないと感じました。

改めてS8お疲れさまでした。そして読んでくださってありがとうございます。

もし、何か質問等があれば@phoyphoy30の方までよろしくお願いします。